十八番(おはこ) おはこ 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】七代目市川團十郎が選んだ市川家の得意演目18本「歌舞伎十八番」。その台本を桐の箱(はこ)に保管したことから「おはこ」とも。【現代では】最も得意な技や芸。「カラオケの十八番」 📖 由来語の他の用語 ケレン味(けれんみ) けれんみ 裏方(うらかた) うらかた 修羅場(しゅらば) しゅらば こけら落とし(こけらおとし) こけらおとし 檜舞台(ひのきぶたい) ひのきぶたい 愛想づかし(あいそづかし) あいそづかし ← 由来語に戻る カテゴリ一覧