檜舞台(ひのきぶたい) ひのきぶたい 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】最高級の檜(ひのき)で作られた格式ある舞台。能舞台や一流の劇場に使われた。【現代では】実力を発揮する晴れの場。「檜舞台に立つ」=大舞台で活躍する。 📖 由来語の他の用語 花形(はながた) はながた どさ回り(どさまわり) どさまわり 正念場(しょうねんば) しょうねんば 大詰め(おおづめ) おおづめ 楽屋落ち(がくやおち) がくやおち 修羅場(しゅらば) しゅらば ← 由来語に戻る カテゴリ一覧