市松模様(いちまつもよう) いちまつもよう 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】江戸時代の人気役者・初代佐野川市松が舞台で着用した袴の柄が大流行したことから。【現代では】二色の正方形を交互に並べたチェッカー柄。東京2020五輪のエンブレムにも採用。 📖 由来語の他の用語 世話女房(せわにょうぼう) せわにょうぼう こけら落とし(こけらおとし) こけらおとし どさ回り(どさまわり) どさまわり 大向こうを唸らせる(おおむこうをうならせる) おおむこうをうならせる 愛想づかし(あいそづかし) あいそづかし 肩書(かたがき) かたがき ← 由来語に戻る カテゴリ一覧