どさ回り(どさまわり) どさまわり 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】一座が地方を巡業すること。旅回りの一座の苦労を表す芸能用語。【現代では】地方を転々とすること。左遷や不遇を暗示することも。 ※「佐渡の逆さ読み」説は俗説。語源は未確定 📖 由来語の他の用語 顔が売れる(かおがうれる) かおがうれる 楽屋落ち(がくやおち) がくやおち 黒幕(くろまく) くろまく ノリ(のり) のり 御曹司(おんぞうし) おんぞうし お家芸(おいえげい) おいえげい ← 由来語に戻る カテゴリ一覧