めりはり めりはり 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】義太夫節や長唄で、音の高低・強弱の変化をつけること。「減り(めり)」と「張り(はり)」の合成語。【現代では】物事に起伏や変化をつけること。「めりはりのある生活」 📖 由来語の他の用語 泥仕合(どろじあい) どろじあい お家芸(おいえげい) おいえげい どさ回り(どさまわり) どさまわり 大詰め(おおづめ) おおづめ てんてこまい てんてこまい 楽屋落ち(がくやおち) がくやおち ← 由来語に戻る カテゴリ一覧