差し金(さしがね) さしがね 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】竹の棒の先に蝶や鳥をつけて操る小道具。後見が裏から操作する。【現代では】裏で人を操ること。「あいつの差し金だろう」のように使う。 📖 由来語の他の用語 こけら落とし(こけらおとし) こけらおとし 楽屋落ち(がくやおち) がくやおち 見得を切る(みえをきる) みえをきる 鞘当て(さやあて) さやあて どさ回り(どさまわり) どさまわり ノリ(のり) のり ← 由来語に戻る カテゴリ一覧