鞘当て(さやあて) さやあて 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】二人の武士がすれ違う時に刀の鞘がぶつかり、争いになる場面。恋敵同士の対立を描くことが多い。【現代では】同じ相手をめぐって争うこと。恋愛の三角関係。 📖 由来語の他の用語 御曹司(おんぞうし) おんぞうし のべつ幕なし(のべつまくなし) のべつまくなし 黒幕(くろまく) くろまく 板につく(いたにつく) いたにつく てんてこまい てんてこまい ケレン味(けれんみ) けれんみ ← 由来語に戻る カテゴリ一覧