千両役者(せんりょうやくしゃ) せんりょうやくしゃ 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】年俸が千両にも達するほどの超人気役者。江戸時代、千両は途方もない大金だった。【現代では】ここぞという場面で力を発揮する、頼りになる人物。 📖 由来語の他の用語 愛想づかし(あいそづかし) あいそづかし 板につく(いたにつく) いたにつく てんてこまい てんてこまい ケレン味(けれんみ) けれんみ 檜舞台(ひのきぶたい) ひのきぶたい 一枚看板(いちまいかんばん) いちまいかんばん ← 由来語に戻る カテゴリ一覧