のべつ幕なし(のべつまくなし) のべつまくなし 📖 由来語 📖 解説 【歌舞伎では】幕が下りることなく、ずっと芝居が続くこと。通常は幕間に休憩があるが、それもなく上演し続ける。【現代では】ひっきりなしに続くこと。「のべつ幕なしにしゃべる」 📖 由来語の他の用語 裏方(うらかた) うらかた 楽屋落ち(がくやおち) がくやおち 見得を切る(みえをきる) みえをきる 御曹司(おんぞうし) おんぞうし てんてこまい てんてこまい ドロン(どろん) どろん ← 由来語に戻る カテゴリ一覧